UQモバイルBASIO4は見やすい

文字も写真も見やすい大画面。使い方ひろがる、はじめてスマホ。
約5.6インチの縦長大画面
片手で持ちやすく、操作のしやすい縦長の大画面。見やすく発色の美しい有機ELディスプレイです。
また、大きくて見やすいホーム画面には、現在地周辺の天気予報が表示されます。

UQモバイルBASIO4かんたん

電話・メールの専用ボタン、かんたん文字入力、長持ち電池※であんしん。
お客さまのご利用環境や通信環境により、使用可能時間は異なります。
電話・メールの専用ボタン
電話やメールの着信時に、ボタンが光ってお知らせ。電話に出るときも切るときもボタンで操作できるのであんしんです。また、持ったときに誤って押すことのないようにデザインされたボタン形状です。

UQモバイルBASIO4長持ち

長持ち電池
3,300mAhの大容量電池を搭載。旅行や長時間の外出でも、あんしんして使うことができます。

お客さまのご利用状況や通信環境により、使用可能時間は異なります。
長持ち電池

UQモバイルBASIO4シニア

BASIO4は、auの初心者・シニア向けスマホブランド「BASIO(ベイシオ)」の4世代目。BASIO3と同等の横幅約71mmを維持しながら、シリーズとしては初めて有機ELディスプレイを採用する。画面サイズは5.6型で、解像度はHD+(720×1480ピクセル)となる。

 アプリや時計が大きく表示される他、生活リズムやスマートフォンの使い方に合わせて、変化するUI(ユーザーインタフェース)で情報を知らせてくれる「パーソナル・スクリーン for BASIO」を搭載する。

UQモバイルBASIO4価格

 BASIO4は、auの初心者・シニア向けスマホブランド「BASIO(ベイシオ)」の4世代目。BASIO3と同等の横幅約71mmを維持しながら、シリーズとしては初めて有機ELディスプレイを採用する。画面サイズは5.6型で、解像度はHD+(720×1480ピクセル)となる。

 アプリや時計が大きく表示される他、生活リズムやスマートフォンの使い方に合わせて、変化するUI(ユーザーインタフェース)で情報を知らせてくれる「パーソナル・スクリーン for BASIO」を搭載する。

 よく使用する文字種の切り替えを容易にする「かんたん文字入力」や、「インターネットにつながらない」などのトラブル時に診察ボタンをタップすると自動で診断・解決ができる「スマホの健康診断」アプリ、スマートフォンの使い始めをサポートする「使い方練習」なども搭載する。

 本体の右側面には、4つの機能の中から1つを直接起動できる「ダイレクトボタン」を備えている。初期設定では、このボタンを押すと「au PAY」の画面が一発表示されるようになっている。

UQモバイルBASIO4発売

ボディーサイズは約71(幅)×159(高さ)×8.9(奥行き)mm(予定)で、重量は約151g。OSはAndroid 10で、プロセッサはMediaTekの「MT6761」、メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GBを備える。最大512GBのmicroSDXCも搭載できる。背面に約1300万画素センサーのカメラを備え、前面には約500万画素センサーのカメラを備える。

 バッテリー容量は3300mAh(予定)で、外部接続端子はUSB Type-C。防水・防塵(じん)性能も有している。おサイフケータイやNFCには対応しない。テレビチューナーは内蔵しないが、FMチューナーを内蔵している。FMラジオの受信アプリは「radiko+FM」で、状況に応じてインターネットラジオに切り替えて聴取できる。

60歳以上は対象プランへの加入で毎月1000円オフ
 BASIO4は「新カケホ割60」の対象機種なので、60歳以上の人が「新auピタットプランN」と国内通話が24時間かけ放題になる「通話定額」に加入すると、利用料金から毎月1000円を割り引く。

KDDIと沖縄セルラーは、auのAndroidスマートフォン「BASIO4 KYV47」を2月7日に発売する。価格は4万1760円。

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 京セラ製の「BASIO4 KYV47」は、シニア向けに位置づけられるBASIOシリーズの最新モデル。シリーズ最大の約5.6インチの有機ELディスプレイを採用し、操作しやすさ、見やすさの向上が図られている。